ご挨拶

加古 渉(KakoWataru)

経歴

1985年6月愛知県豊明市生まれ豊明市育ち

(三崎小学校・豊明中学校卒)

2008年滋賀大学経済学部卒業後、大垣共立銀行勤務を経て2010年より名古屋市内税理士事務所で10年以上勤務。その間、勤務の傍ら2018年に愛知大学大学院経営学研究科を修了。

2019年2月に税理士登録、2020年10月より独立開業。

趣味・特技

野球観戦、ゴルフ、将棋、家庭菜園

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​皆様、よろしくお願いします。

元銀行員 30代のバランス型税理士

 今後長いおつきあいのできる税理士として創業から事業承継、相続まで長くお客様に寄り添う税理士を目指します。

銀行と税理士事務所の勤務経験があり、ファイナンシャルプランニング技能士の資格も持っているためお金に関して幅広くご相談可能です。

 各会社に応じた“あるべき姿の経理を提案”し、業績の本質的な課題を洗い出せるように努力いたします。小規模事業者については、ITを駆使してクラウド会計ソフトや自動仕訳ソフトの導入を支援いたします。もちろんお話を聞いてデスクトップ型の会計ソフトが適していると思えばそちらの導入支援もいたします。
 自社で経理し、業績を把握する力が企業経営では大切だと考えます。すぐに全て変えていく必要は無いですがお客様が徐々に自計化に変えていけるよう支援いたします。

経理業務の効率化を推進

事業者様を補助的に支援

 企業経営において主人公は経営者の皆様です。税理士は、自転車の運転においては補助輪としての立場、自動車の運転では自動ブレーキやターボエンジン等のような立場であると考えています。運転するのは会社様、経営者の皆様です。
 時には倒れそうになるのを支え、時には暴走しそうになるのをブレーキで減速させ、ダッシュが必要な時はターボをかける。
そのような税理士として、お客様を近くから支援する考えでございます。